生命保険は、病気やケガ、入院や死亡など不測の事態から、あなたとあなたの家族を守ります。 生命保険は、皆様の生活プランと併せて考えることが重要です。 神童商事は、各社の多様な商品からあなたにあった保険を生活プランにあわせてご提案させていただきます。
生命保険
医療保険
医療費の個人負担額は年々増加しています。 医療保険とは、病気やケガで入院された場合などに保険金が支払われます。若い年齢で契約した方が保険料の負担を軽くすることが可能です。 平均寿命が伸びている近年では、高齢者の方の見直しも重要です。 保険によっては、死亡保障を追加できるタイプもあります。
介護保険
2000年にスタートした社会保険制度ですが、要介護になったときも個人負担額があります。 それを補う保険です。 すでに加入している生命保険に特約として付加する事も可能です。 社会保険で要介護と認められたときに保険料が支払われます。年金保険(個人年金保険)
払った保険料を一定期間運用し、運用後は年金として受け取る仕組みです。 保険料が所得税の控除対象となる利点もあります。契約時点で支給年金総額が決まっている「定額年金」と、満期時に支給年金総額が決まる「変額年金」があります。 変動年金は、保険料の運用実績で年金総額が決定しますので、元金より増えることも減ることもあります。
また、受け取り方で生涯支給されるものや夫婦のどちらかで支給される保険など様々です。 死亡保障を追加できる保険などもあります。
死亡保険
病気・ケガ・死亡などの損失を補償します。 保険者が重度傷害や死亡の場合に家族を補償することが目的です。 死亡保険は大きく「定期保険」「終身保険」「養老保険」の3つに分類できます。定期保険
保険期間が決まっています。 保険料は割安ですが、基本的に掛け捨てとなります。 一時的に補償を厚くしたい場合などに有効です。終身保険
保険期間が一生涯続きます。 一定期間で保険料を払い終わる「有期払い」と生きている間に払う「終身払い」があります。 遺族補償が主流ですが、相続税や葬式費用の対策として活用する方も多いようです。養老保険
保険期間が決まっていますが、掛け捨てではありません。 満期時に生存の場合、満期保険料が支払われますので、貯蓄としても使用されます。 そのぶん保険料は割高です。学資保険
学資保険も死亡保険の一種です。 教育費を計画的に準備するための貯蓄性の高い保険です。 通常、15才や18才の入学時期に満期保険金が支払われます。 契約者である親が亡くなった場合、その後の保険料が免除されます。上記保険につきましては、当社社員がいつでもご相談をたまわります。
ご利用の際は弊社までお気軽にご相談ください。 TEL:011-271-3871 ●メールで相談

